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日本の野球を世界一に!!!


日本の野球は世界一です!!!
2013年、2017年のWBC、ワールドベースボールクラシックでは準決勝で負けてしまいました。。。
だが、次は絶対負けません!!!
沢山の有力な選手が生まれ、活躍することを期待してます!!!
野球をしている方、指導している方々、皆様にお薦めします!!!

中学生の時、野球部に所属していました。
その時は、試合に出たり出なかったり、補欠でした。
最近になって、野球に関する書物などを読んだりしました。
今でも後悔しているのは、中学生の時、
私は、闇雲に練習しかしてませんでした。
それは、大きな間違いでした。

例えば、私が今使っている、ミドルバランスのバット。
バットにも特性があるんです。
詳しくは「ベースボールモンスター」より。
バットの芯の位置を間違えて覚えていると、
理想的な打球は、間違いなく飛ばせません。
ミドルバランスであれば、バットの先よりもバットの真ん中の方にボールを当てるべきです。

私は打てないのが致命的で、中学生の時に
多く試合に出られなかったのかと思います。
草野球ではノーヒットノーランを達成した事があるので、
投手として頑張ればよかったとも思います。

私のように闇雲に練習して失敗するのではなく、
色々な知識を増やすことにより、効果的な練習を積んで成功して欲しいです!





一般的な野球、打撃理論


投手 投球の際の10の注意するところ

 ◆投球フォームの10項目
(右投げの場合。左腕は文中の左右を入れ替える)

<1>始動する前、まず目標の確認が大切。的は小さく、点で絞る。
   点で絞る意識を持てば動作を急がない。

<2>軸を作っていく。目標を確認したら、
   右足かかとを90度内側に回転させ、プレートを踏み替える。
   かかとが着地したのを確認してから、脱力した左の「フリーフット」を、
   ゆっくり押し込みながら上げ始める。自然と左半身にねじりが入る。

<3>右足に全体重を乗せ、右足の裏、膝を利用して左のフリーフットを上げる。
   爪先、膝でなく、足と腰の付け根から上げる。
   体力測定の踏み台昇降の要領で。

<4>左足を上げきった時、両手の位置がヘソ付近か。
   多少の上下はいいが、体のセンターラインを外さない。

<5>横から見て右の爪先、膝、足腰の付け根、頭の4カ所は、
   「串」が刺さったように縦1本か。特に右膝で力感を保ち、
   「やじろべえ」の形に入れている か。やじろべえの軸は真ん中だが、
   投球は「串」のラインが軸となる。
   軸でプレート板を蹴って、自力でジャンプできればOK。

<6>作った軸の平行移動が始まる。移動に合わせ、
   グラブと球を持った両手が、
   ほんの気持ち遅れて「割れて」いく。その時、
   両手親指の位置関係に注目。上から→下→上へと動き、左右対称に割れていく。

<7>軸が移動する時、右股関節の付け根、右膝は開いていないか。
   左肩はここで開いてもいい。

<8>軸が移動する時、ボールを持つ右手首は、
   右足の膝付近まで下がっている。

<9>軸が移動する終盤、フリーフットの左膝がタイミング良く伸びる。
   着地の瞬間、捕手から左足スパイクの歯が一瞬見えればOK。

<10>右腕が、体に巻きついてトップに入っているか。
   肘は肩の高さまで上がっているか。グラブは目標方向に向いているか。
   後は腕を振り抜くだけ。自然とヘッドが走る。



股関節のストレッチ

野球において股関節は
すべての動きで重要な役割を担っています。

体重移動をする際
股関節の柔軟性がないと
スムーズに動けずパフォーマンスを発揮できません。

逆を言えば
股関節さえ重点的にストレッチをしておけば良いのです。

毎晩のお風呂上がりに
開脚や股割りのストレッチをするだけで良いのです!

また股関節の柔軟性を
高めておけば怪我の防止にも繋がります。


軸足の膝を外側に開く意識をすることで、
打撃の際、下半身が安定します。

なぜそうするかというと
軸足の膝を外側に開くだけで
力を入れなくてもガッチリと安定するからです。

重心は軸足においているので
結果的に下半身全体が安定します。



守備のヒント

野球というのは
エースが三振を取って
バッターがホームランを打つというのが
野球の姿だと思う人もいっぱいいるでしょう。

しかし、本当は
守備から攻撃というリズムで試合に勝つという
監督がたくさんいます。
なぜなら試合を0点で守り切れば
負けることはないのです。
しっかり守りができていれば攻撃にも流れが来て、
勝つ可能性が高くなっていきます。



紹介する練習に2つだけ意識して
取り組むことを約束してください。


(1)
ノック時に(自主練習)
打球を捕球するまでにしっかり足を動かしながら捕球を意識する。

(2)
ノック時に(自主練習)
打球を捕球したら
試合状況を頭でシミュレーションをしながら
必ず送球までを行う。

ノックを受けている時に
試合状況を考えて投げるところを決めて
投げてアウトにするところまでを必ず行う。


このトレーニングを日々意識していたら
試合でも慌てずにプレーが出来ます。



イップス防止のために

イップス(Yips)とは、
精神的な原因などによりスポーツの動作に支障をきたし、
自分の思い通りのプレーができなくなる運動障害のことです。
プロ野球選手でも、この病気にかかることは多いです。


大事なのは技術・筋トレ・食事です。
その中でも「筋トレ」の部分が重要です。

筋トレといっても
腹筋・腕立て・走り込み・ベンチプレス
といったトレーニングではありません。

それは「体幹トレーニング」です。

よく耳にしますがそもそも体幹って?
と思われる人も多いと思いますので
説明します。

体幹とは頭や四股を除く胴体部分を指します。
体を支える体幹筋には3つの役割があります。

1.体を支える
立つ、歩く、座るなどの日常生活における基本的な動作を支える

2.手足の動きの土台になる。
手や足を伸ばしたり、ジャンプしたりなど手足の動作のベース

3.ひねりや運動の軸になる
ゴルフのスウィングや野球でボールを投げる軸になる

特に野球というスポーツは
体の中心を軸にして下半身・上半身を使って行うスポーツです。

だから体幹トレーニングをして体の軸を鍛えないと
体に力を伝えるバランスが間違った伝え方をしてしまいます。


【体幹トレーニングのポイント】

1.鍛える箇所をイメージする

体幹トレーニングでは、ピンポイントで筋肉を鍛えるため、
鍛える箇所をイメージしながら行う。

2.できるだけ毎日行う

1日10分でもいいから毎日続けてください。
毎日続けることが日々の積み重ねになり成果が出ます。

体幹を鍛えれば体の芯が強くなり
バランスが良くなります。

体の中心部分やバランスが不安定では
癖の強い投げ方や腕任せの投げ方になってしまいます。



強い打球を打つ力 トレーニング

あなたは筋トレをしていますか?

「下半身強化してる」
「腕立て伏せしてる」

いろいろあると思います。

鍛えるべき筋肉を
真剣に鍛えることで
あなたの打球は見違えるほど変わり
相手の守備のグローブを
弾くほどの強烈な打球を打つことができます。

あなたに鍛えてほしい筋肉は
背筋です。

みんな
下半身や胸、腕を鍛えがちですが
背筋もすごく大事な筋肉です。

背筋はパワーの源の筋肉です。

ここを鍛えることで
打球の威力がものすごく変わります。

当然、飛距離も伸びます。

「ヒットが打ちたい」
「ホームランが打ちたい」

そう思っているなら鍛えてください。

具体的な方法としては
一般的なうつぶせで
上程を起こすトレーニングで十分効果はあります。

もっと強度を高めたいのなら
バーベルを使った
ウエイトトレーニングをすると
より強く鍛えられます。

ウエイトトレーニングなら
デッドリフトが
背筋をピンポイントで鍛えられるので
お勧めです。

しかし
正しいフォームでやらないと
ケガの原因になるので
正しく行ってください。

最初は自宅でもできる
一般的な背筋トレーニングで
全然いいので
今すぐやってください。

継続してやることが
あなたをなりたい自分へと
変化させる1番の近道です。



動体視力を鍛える

野球の練習の際、
「技術を磨くぞ」
「体を大きくするぞ」
と意気込んで練習していると思います。

もし
体を大きくする必要もなく
技術練習しなくても
打てるようになる方法があったら
知りたくないですか?

実はあるんです。

しかもプロ野球選手もやっていることです。

もし 知らなければ
あなた能力はこれ以上上がることはありません。


技術練習をしなくてもいいトレーニングは
動体視力です。

この動体視力を鍛えることで
一流の投手の球さえも
あなたの目では普通のボールになるのです。

動体視力を鍛えると
動いているボールが
はっきりと見えるため
選球眼が上がり
ボールが止まって見える感覚になると思います。

動体視力を鍛えると
なぜボールがはっきり見えるのか、
それは視野が広がるからです

例えば
高速道路で100劼覗っている車に乗っているときに
トンネルに入った時に
同じスピードなのに外で走っているよりも速く感じませんか?
これはトンネルによって
視野が狭くなっているので速く感じているのです。

野球だと
動体視力が弱くて視野が狭いと
ボールが速く感じます。

この動体視力を鍛えることで
ボールがゆっくりに感じるのです。

ということは
技術を上げなくても打つことができます。
打率も必ず上がります。

YouTubeに、動体視力を鍛えるための動画が。


バッティングの三大要素 タイミング ポイント スイング軌道

バッティングの三大要素
あなたは知っていますか?

バッティングには抑えるべき3つの要素があります。
ヒットが打てない、バットに当たらない、
これは3つの要素ができていないからです。

調子の良い時は打てる、
悪い時は打てない、
そんな波の激しい選手は監督もいらないんです。
安定してヒットを打ち
打率の高い選手が監督は必要です。

1つ目の要素はタイミングです。

ヒットを打てるか打てないかは
タイミングが8割を占めています。
タイミングを取るのが
上手な選手ほど
たくさんのヒットを安定して打つことができます

逆に
タイミングをとるのが
下手な選手はいくらパワーがあっても打てません

バッティングセンターだと
すごく打てるのに
試合になると全く打てない経験ありませんか?

なぜなのか?

この中にタイミングが
バッティングの8割を占める理由があります。

バッティングセンターのボールは
同じスピード同じ感覚でボールが来ます。

だから体も同じタイミングで
打つことができるので
良い当たりが打てるんです。

しかし
試合で相手投手は
同じボールを同じ感覚では投げてくれません。

ピッチャーは
バッターのタイミングを
ずらそうとして投げています。

それにバッターは
合わせなきゃいけないんです。

それができれば
どんなピッチャーでも
どんなボールでも
ヒットは必ず打てます。

しかもタイミングは
訓練すれば誰でも合わせられるようになります。

どのような訓練をするのか?
普段の練習の時に
ブルペンで投げているピッチャーの
打席に入って合わせたり
テレビで見ている
プロ野球のピッチャーに合わせたり
お父さんに投げる真似をしてもらって合わせたり
なんでもいいんです。

とにかく相手のピッチャーの
動きに自分の打つ
タイミングを合わせる訓練をやってみてください。


バッティングの三大要素の
2つ目はポイントです。

正確には
打てるポイントを作ることです。

打てるポイントとは
あなたが1番ヒットが打てる
インパクトの位置です。

その位置は
あなたにとって
1番振りやすい位置で
1番力の入る位置のはずです。

まずは一つでいいです。

打てるポイントを作ることによって
そこに来たボールは
あなたの得意球ということです。

「でもどこにポイント置けばいいかわからない」

単純に考えてください。

インコースは前
アウトコースは後ろの意識で大丈夫です。

しかし
あくまでこれは
狙って打ちに行く時の理想のポイントです。

でもまずは
あなたが1番打てるポイントを作りましょう。

「ここに来たら絶対に打てる」

というポイントです。

それを何個も作ることであなたは
安定してヒットを打つことができます。

ではどうやって
得意ポイントを作るのか?

お勧めする練習は置きティーです。
置きティーをすることで
自分の打ちやすい位置がわかります。

常に置きティーで
その位置でのインパクトを
体に染み込ませてください。
そうすることで
実際に動いたボールを打つときに
同じポイントで打てるようになります。

置きティーでは体に
「ここで打つんだぞ」と
覚えさせるような意識です。


3つ目の要素とは
スイング軌道です。

タイミング、ポイントの2つの要素、
この2つを身に付けたとしても
スイング軌道が悪いと

「バットに当たらない」
「打ちたい方向に打てない」

ということになります。

投げられたボールを
打つのはバットですから
バットの軌道がおかしいと
当たるはずありません。

スイング軌道をどうすればいいのか?
インサイドアウトの軌道が1番良いです。

インサイドアウトとは
バットを体の近くから振りだし
振り終わりでは前に大きく
フォロースルーすることです。

自分のスイング軌道を確認するときは
後ろから動画を撮って見てください。
その時に見るポイントはヘッドの動きです。
バットの先っぽを見てください。
わかりやすいと思います。

ヘッドが体の近くから
大きく前へと抜けているか
見れば確認できると思います。

まずは自分の
スイング軌道を目で確認することが大事です。

感覚と動きが一致しないと
ヒットを量産することはできません。



打撃理論、金森理論をまとめました。
打撃理論のまとめ
金森理論 ボールを捉えるポイント





スマホで投球測定ができる!テクニカルピッチ 軟式球 硬式球

最近では、投球で、プロでなくても
スマホを駆使して測定できるボールもあります。


野球ボールの中心部に
9軸センサー(※)を内蔵したIoT製品。
ボール本体は、野球ボールと
同じ重量、同じ硬さ、同じ素材で作られていて、
硬式球だけでなく、軟式球も有。

ボール本体を投げると
投球データがスマートフォンに転送され、
「球速、回転数、回転軸、
 球種、変化量、腕の振りの強さ」を計測し、
専用アプリで投球データの解析が可能です。
(※3軸加速度センサー、3軸地磁気センサー、3軸角速度センサー)

回転数:投球期間のボールの回転数を計測
回転軸(Tilt:傾き):ボールが水平面に対し、
 どの角度で回転しているかを計測
球速:投球期間の球速を計測
球種:ストレート、変化球などの球種を判別
変化量:ボールの上下左右(独自の値)の変化量を計測
腕の振りの強さ、時間:ボールをリリースする際の
「強さ」と「構えてからリリースするまでの時間」を計測

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世界一の捕手を育てましょう!!!

最近のプロ野球では、捕手の人材難です。
草野球でも、捕手をやる方を見つけるのが大変です。
プロとして活躍した後に、千葉ロッテマリーンズのスカウトや、
バッテリーコーチも務めていた元千葉ロッテマリーンズの定詰さんが、
捕手育成のDVDを作成しました!!!
野球キャッチャー育成プログラム
【元・千葉ロッテマリーンズ捕手 定詰雅彦 監修】DVD2枚組


18800円。
・野球経験者だがキャッチャー未経験の指導者
・現役の小・中・高のキャッチャー
・キャッチャーの子供を持つ親御さん

あの1球を確実にアウトにできていれば・・・
もっとコントロールがよい送球ができていれば・・・
ワイルドピッチも柔軟に捕球してくれれば・・・

おそらく、ピッチャーの次に勝敗を左右する
ポジションがキャッチャーなのです。

ですが、キャッチャーの多くは
機敏に動けないから
内野手を優先しているから
など消極的な理由で選ばれた人も多い。
あまり重要視されていたい事もあります。

あいつのせいで、負けてしまった、
キャッチャーが良ければ勝てたのに。

もうこんな悩みを持つ野球関係者を無くしたいと思っています。

現役の捕手も務めた定詰さんが、捕手育成の為に、
プロ野球等の色々な経験を踏まえて、DVDを作成しました。
プロの現場の方々が直々に教えてくれる機会はないと思います!!!





ノック力を育てましょう!!!

野球ノック上達革命〜ノックに特化した指導者向け上達法〜
【ミスターロッテ初芝清 監修】


16200円。
ちょっとした違いやコツ、ポイントを知っているだけで全然違う結果になる――。

これはノックに限らずではありますが、
正しいやり方を知っているかいないかで
大きく変わるということはよくあるものです。
今回、初芝さんに監修していただいたノック上達法には
そうした知っているだけで結果が大きく変わるノウハウが
ぎっしりと詰まっています。なにせ、
初芝さんがプロ野球で活躍し、指導者としても
活躍しているノウハウを余すことなく詰め込んでいるわけですから。

そうした先人が試行錯誤した結果をもとに
ノウハウとして長年積み重ねてきた知恵を
うまく使って効率よく上達させる道を進むか、
そうしたことには頼らず
自分自身で試行錯誤を続けて遠回りしながらでも上達させるか。
その選択は人それぞれですので、あなたが
どちらを選ぼうとも構わないと思います。
いずれにしても、私たちは
ノックを上達させたいと思う方たちのために
役立てることはないだろうか?
という思いがあることには変わりないからです。

野球ノック上達革命〜ノックに特化した指導者向け上達法〜
【ミスターロッテ初芝清 監修】






バッテリー力を育てましょう!!!

野球バッテリー上達革命〜精度を高める投内連携〜
【元・千葉ロッテマリーンズ青松敬鎔・木村優太 監修】


16200円。
野球をはじめ、サッカーやバスケットボール、
バレーボールなどチームプレイのスポーツには必ず相手チームという敵がいます。
敵に負けて学ぶことも多く、負けたことは
長い目で見ると決して無駄にはならないものです。
しかし勝った喜びを知ることもまた大事なことのひとつです。

頭では理解しているのに・・・試合で思うように動けない・・・

涙ぐましいほど練習を重ねているのに
結果が出ないその悔しさ、それはいつしかジレンマになり、
そしてコンプレックスになっていく。いつかは
プロ野球選手にとあこがれる選手なら尚更のこと、
練習の成果が出ない毎日や負け続ける悲しみは重く心に刺さり続けるでしょう。

だからこそ練習の成果を知ってほしい、勝つ喜びは多いほうが良い。

野球というスポーツは本当に頭を使う球技ですね。
瞬時の判断力が大きく影響するスポーツだとしみじみ思います。
そしてその瞬時の判断力をバックアップするには、
チームワークが何より大事なのです。
いえ、逆に言うとチームワークが強いチームにこそ、
瞬時の判断能力が光る選手が 多く存在しているのが事実です。

選手同士、試合中のコンタクト能力を上げ、
互いに信頼することを学び 
バッテリー技術のノウハウを知っているか知らないかは
野球人生が大きく変わり、
大きく違いが出ると言い切っても言い過ぎではないと思います。

青松選手・木村優太選手共に
いきなりプロ野球のスターになったわけではありません。
始めた年齢は異なるでしょうが、
お互いまだ少年のころから練習を積み上げ、プロ入りした 後も勿論練習の日々でした。
その間には悩みもあり、ジレンマもあり、挫折も多くあった そうです。
だからこそ、野球を愛する少年たちの悩みがよくわかっています。
そしてプロで躍したからこその技術習得法も把握されています。
プロ野球監督の下でトレーニングを 重ねてきたからこその情報も豊富です。

少年たちが憧れる道を歩んできた両選手だからこそ、
少年たちの悩みや問題を解決に導く 自信が大いにあります。
DVDを観ただけで強くなれるなんて魔法はありませんが、
バッテリー技術習得法を 知ることは重要なことです。
練習に取り入れれば必ず変化を体感できるのです。

実際、このDVDを観て練習に取り入れたチームが
大いなる結果を出したことは 既に証明されているのです。
野球少年自身だけでなく、伸び悩むチームを抱える
指導者さまも是非この練習内容を取り入れることをお勧めします。

プロで活躍していた選手だからこそ
知っている知識と正しい練習法を取り込み
そして実践で活かして多くの弱小少年野球チームが勝利を勝ち取っています。

練習の成果を実感し、試合で勝利する喜びと楽しさを現実にする。
さあ、次はあなたのチームです! 
野球バッテリー上達革命〜精度を高める投内連携〜
【元・千葉ロッテマリーンズ青松敬鎔・木村優太 監修】


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