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先駆者から成功について学ぶ


常に成功者から学びましょう!!!

沢山の成功者がいます。
常に成功者、第一人者から学び続けることが大切です。
2人目、3人目からではなく、第一人者から学ぶことが大事です。

今は、情報化社会です。
成功哲学をYouTubeや本から、色々学べるような時代になりました。
情報の質を見極める必要があります。
成功者、富豪層になるためには、質の高いノウハウを学ぶ必要があります。

まずは一歩目として、無料の情報を得るのも良いと思います。
良かったら、参考にしてください。
一歩目をある程度超える情報が欲しくなれば、
自己投資をして、有力な情報を買って学ぶのも良いと思います。
大富豪になるノウハウは、無料で出回っている情報の中にはないかもしれません。




【「7つの習慣」スティーブン・R・コビー】
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・問題の見方を「インサイド・アウト」に変える。
→ 人は物事を見たいように見ている。
  自分自身の内面から変えるようにする。

・主体性を発揮する。
→ 人として、自分の人生の責任を引き受ける。
  流された無自覚な行動をするのではなく、自分で選択した自覚的な行動をする。
  自分では変えられないことに、いつまでも悩むのは無意味。
・目的を持って始める。
→ 終わりを思い描くことから始める。
  日々でさまざまな役割を果たすときに、自分の価値観を明確にし、
  方向をはっきり定めて行動する。生活の中心を考え、「ブレない自分」を手に入れる。
・重要事項を優先する。
→ 忙しさに身を委ねると、その場は充実するかもしれないが、
  人生を振り返ったときに後悔する。緊急ではないが重要なこと、
  人間関係作り、仕事や勉強の準備や計画、健康管理や自己啓発に使う時間を増やす。
・Win・Winを考える。
→ 勝つか負けるか、物事を「二者択一」で間勝ちであるが、
  交渉で問題を解決する際に、双方にプラスになる事を考える。
  公的成功とは、他者を打ち負かして手にする勝利のことではない。
  関わった全員のためになる結果に達するように、効果的な人間関係を築くこと。
・理解してから理解される。
  「話す」ことより「聞くこと」から始める。
  自分の経験で解釈したり、評価しようという聞き方をすると、
  肝心の相手は、「話を聞いてくれた」と感じない。
  共感による傾聴で、心を開く。
・相乗効果を発揮する。
  個別のものを合わせて個々の和より大きな成果を得る。
  自分とは違うものには否定的になりがちだが、違いを尊重する。
  根気よく人と接することで、Win-Winの第3案に到達できる。
・刃を研ぐ。
  日々、自分を鍛え、「切れ味」を高めていく。
  1日1歩でいいから、毎日できるように習慣づける。
  「素晴らしい1人の人間」になる。


【孫正義さんの講義2011】
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・志=事を成す   デジタル情報革命で、人類に貢献する。
話中に出てくる「ソフトバンク30年ビジョン




【松下幸之助 人生で大切なこと】
松下さんは、90歳にして、「自分は未だ人生修行の途上である」と言っています。
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・人生も「経営」である
→ 自分は「社員稼業という事業の社長である」という心意気をもって
  創意工夫を働かせれば、働く喜びも一段と高まってくる。
・仕事に期するものをもつ
→ 仕事が好きであれば、一時的にはわずらわしいな、困ったな、と思っても、
  次の瞬間には、その苦労を乗り切ることが面白いんだということで、かえって勇気が湧いてくる。
  言われるがまま仕事をするだけでは、やりがいや喜びが感じられず、当然、好ましい成果もあがらない。
  まずは好きになること。
・実質なきものはつぶれる
→ 何かを会得しようとする時、頭で考えているだけではコツは身につかない、
  苦労をいとわず実際に体験することが大切だ。
  人生は何事も勉強。人間としての総合力を高めることに挑戦すること。
  それができなければ、少し成功しても、すぐにダメになってしまう。
・千の悩みも
→ 何も悩みなくして、喜びのまま生きるのは人生ではない。
  一時的な悩みも、すぐに見方や考え方を変え、禍転じて福となすことが大事。
  辛い時に、勇気を出して乗り切ることで、生きることが楽しくなってくる。
・苦労が希望に変わる
→ 辛い事のひとつひとつが、やがて成功の元になる。
  何かを習得し、成功を収めるための近道はない。
  精魂をこめ、努力、精進することによってのみ達せられる。
・聞き上手と話し上手
→ 相手から何かを聞き出す聞き上手になれれば、
  相手から沢山話してもらえる。非常にいい話が飛び出す。
  人の話を聞こうとする姿勢を示せば、相手も懸命に話そうとする。
  そこから自他ともの成長が生まれてくる。
・ことごとくわが師たらざるものはなし
→ 真剣に道を求めれば、師は無数に存在している、
  あらゆるところに、ヒントは隠されている。
  辛苦の中に師をもたずして、多くの物事を師とする。
・感謝の心をもって
→ 人間として幸せな生活を送るためには、ありがたみをわかること。
  自分は自分の力だけで生きているのではない。
  周囲の多大な力があって生きることができている。
  感謝の念があってこそ、謙虚さが生まれ、
  人間的な魅力も増し、人々の信頼も高まってくる。
・全力を尽くしたあとに
→ 苦しい仕事に全力を尽くしたら、自分ながらよくやったって
  自分をいたわる、自己満足すること、充実感、仕事のやりがいを感じること。
・平易に見る
→ 難しくものを見ない。五のものは五しか主張しない。
  五のものを六に主張して、一つまけとこうということは、手数のかかること。
  見栄を張ったり、体裁を気にしすぎたりしては、疲れるばかり。
  一つもウソがないというつもりで接すること。


【スティーブ・ジョブズ】
売上、利益、時価総額で世界一、アップル社の創業者の一人。
パソコン、音楽、通信、電子書籍、
あらゆる産業界に参入し、産業構造を革新した。
・消費者は、具体的に形に見せてもらうまで、自分でも何が欲しいのかわからない。
→ 消費者にアンケート調査を行うより、自分から欲しいものを考え、提示。
・仕様やカラーを限定し、消費者を迷わせない。
・安売りはせず、価値(バリュー)をアピールする。
・やり直しを怖れず、完璧を求める。「ファースト」ではなく「ベスト」を目指す。
・販売代理店を採用せず、直営店を運営。
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起業家を目指す方々におすすめの本
自己投資 成長のための本の紹介
引き寄せの法則や瞑想、潜在意識関連の本やDVDの紹介


生まれながらの四つの力 from ロビン・シャーマ

生まれながらの力【ナンバー1】

いま生きている人の一人ひとりに、毎日仕事に出かけて、自分の中の「最高のもの」を表現する力がある。
それをやるのに肩書はいらない。

生まれながらの力【ナンバー2】

いま生きている人の一人ひとりに、自分が良い手本となって、出会う人みんなに刺激を与え、影響を及ぼし、気持ちを高める力がある。
それをやるのに肩書はいらない。

生まれながらの力【ナンバー3】

いま生きている人の誰もが、良くない状況に直面しても熱意をもって、建設的な変化を起こすことができる。
それをやるのに肩書はいらない。

生まれながらの力【ナンバー4】

リーダーシップの真実に気づいた人の誰もが、仕事でかかわる全ての人に敬意と感謝と思いやりをもって接することができる。
そうして、企業文化を最高レベルに引き上げることができる。それをやるのに肩書はいらない。


感謝 ロビン・シャーマ
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・神からの知恵のおかげで実際に役立つ発想が生まれる。
・手がけたことは必ず成功する。
・誰にでも、もちろん私にも成功する機会がある。
・私の仕事には顧客が大勢いる。
・新たに成功の秘訣を見出す。
・勝者の同好会に入る。
・神がもたらす繁栄に磁石のように吸い寄せられる。
・とてもかなわない夢だと思っていたが、その夢が現実となる。
・どんな富でも手に入る。
・機会はいたるところにある。